kippisのある暮らしvol.6

デザイナー陣の
キッピスのあるライフスタイル

フィンランドで暮らす、kippisのデザイナー陣。
テキスタイルを取り入れたそのライフスタイル
をご紹介します。

2017.05.26

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ハーレクイン柄やティック(棒)柄をデザインしたハンネレ・アイヤラ。自然は彼女のインスピレーションの源のひとつ。「地方出身なので、自然はいつも身近な存在」だそう。すぐ近くにある森に、kippisのレインコートを着てでかけます。

マリメッコ、サムイなどの北欧ブランドで活躍中のエリ・シマツカ。ヘルシンキを拠点とし、一児の母として育児をしながらデザイナーとして国内外にデザインを提供しています。

お子さんには、kippisの大判ハンカチをスタイがわりに。スカーフみたいでかわいい!

mökki柄のランチトートを花瓶がわりに使用。目の覚めるようなブルー地とかすみ草のコンビネーションが美しい。

ヘルシンキ在住のデザイナー、レータ・エーク。「ヴィルッキラの猫たち」や「ねこちゃん」など、キッピスで人気の猫柄は彼女のデザインです。

黄色地の「ねこちゃん」柄。大人の女性も思わず引き込まれる、ユーモラスなモチーフです。レータさんのシックなワンピースとマッチしています。

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